豊崎愛生
2012年05月20日
〜Sphere's orbit live tour 2012〜
〜Sphere's orbit live tour 2012〜
●仙台公演
・キミが太陽
・Dangerous girls
・Spring is here
・HIGH POWERED
・シロツメクサ
・音雨高校 新旅行クラブ
・スフィアpresents ご当地4コマ
・By MY PACE!!
・君の空が晴れるまで
・Non stop road
・明日への帰り道
・クライマックスホイッスル
・Neo Eden
・Super Noisy Nova
・MOON SIGNAL
・A.T.M.O.S.P.H.E.R.E
・優しさに包まれるように
・サヨナラSEE YOU
・LET・ME・DO!!
■Zepp Sendai
●仙台公演
・キミが太陽
・Dangerous girls
・Spring is here
・HIGH POWERED
・シロツメクサ
・音雨高校 新旅行クラブ
・スフィアpresents ご当地4コマ
・By MY PACE!!
・君の空が晴れるまで
・Non stop road
・明日への帰り道
・クライマックスホイッスル
・Neo Eden
・Super Noisy Nova
・MOON SIGNAL
・A.T.M.O.S.P.H.E.R.E
・優しさに包まれるように
・サヨナラSEE YOU
・LET・ME・DO!!
■Zepp Sendai
2012年05月04日
2012年04月30日
Sphere's orbit live tour 2012 横浜
横浜アリーナ2daysお疲れ様でした。名古屋公演ではツアー初日ということもあって、多少の固さも見られたけれど、しっかりと修正して迎えた横浜公演は、正直な話、これまでに見たスフィアのライブの中でも1、2を争うと言っていいくらい、かなり良い出来映えだったように思いました。4人は常に先を見ていて、常に高いところを目指して、貪欲にチャレンジしているからこそ、いつも驚きを与えてくれますね。本当に素晴らしかった。楽しかった。
2日を通じて改めて感じたのですが、この春は数多くのアフレコスケジュールを抱えながら、しかもこれまでとはちょっと違うテイストのキャラクターを多く演じながら、ライブへの準備も怠ることなく、しっかりと仕上げてきていました、その結果もしっかりとステージに現れていました。「明日への帰り道」では自分以外のパートもしっかりメモライズして口ずさんでいた姿も見られたし、「Spring is here」ではしっかりと指先まで神経を行き届かせて世界観を表すことができていたし、「Non stop road」の「分かりあった瞬間は...」のパートで人差し指で目と目で通じ合う(なんか聞いたことあるフレーズですなw)あのポーズも一回ごと、指を前後させるごとに丁寧に表現できていたように感じました。夏色キセキ制作発表のステージを見たときは正直すこしばかり心配もしたのだけれど、いやいやさすがは豊崎愛生。ちゃんと仕上げてくるなぁと。
初披露のシロツメクサ。いわゆるガイド的なものを排してしっかりと向き合ったこと、すごく大切なことです。大丈夫です。いつもどおりにひとつひとつステップを登って行きましょう、自分のものにするまでしっかりと目標を見据えていれば、大丈夫。これまで豊崎愛生が進んできた道、そのままですから。これからのツアーでシロツメクサがどう変わっていくのか、楽しみにしています。
もう少し詳細に楽曲ごとに採り上げて感想を書いて行きたい気持ちもあるのですが、どうやら愛生ちゃん自身が一番良くわかっているようなので、それは別の機会にゆっくり。それにしてもブログもすこしばかりだけど前のテイストに戻りつつあるように見受けられるし(ひさしぶりに顔文字も見られましたね)一日目に披露してくれたmusicも、発売イベントを含めて3回目の披露にもかかわらず、ちゃんと自分のなかで一度咀嚼した後に作品として送り出すことができていたから、安心しました。
で、冒頭に戻りますが。
今回のライブがコレまでに見た再上位クラスのクオリティだった(ようにボクには見えた)その一番の理由はですね、『笑顔』でした。「優しさに包まれるように」でずっと注目してたのですが、なんというか、本当に「楽しいっ」て気持ちがそのまま表情に表れていたこと。「まずは自分自身が楽しむ」→「ファンを楽しませる」というテーマ通りに。次のライブはもっともっと楽しいライブになりますように・・・。
2日を通じて改めて感じたのですが、この春は数多くのアフレコスケジュールを抱えながら、しかもこれまでとはちょっと違うテイストのキャラクターを多く演じながら、ライブへの準備も怠ることなく、しっかりと仕上げてきていました、その結果もしっかりとステージに現れていました。「明日への帰り道」では自分以外のパートもしっかりメモライズして口ずさんでいた姿も見られたし、「Spring is here」ではしっかりと指先まで神経を行き届かせて世界観を表すことができていたし、「Non stop road」の「分かりあった瞬間は...」のパートで人差し指で目と目で通じ合う(なんか聞いたことあるフレーズですなw)あのポーズも一回ごと、指を前後させるごとに丁寧に表現できていたように感じました。夏色キセキ制作発表のステージを見たときは正直すこしばかり心配もしたのだけれど、いやいやさすがは豊崎愛生。ちゃんと仕上げてくるなぁと。
初披露のシロツメクサ。いわゆるガイド的なものを排してしっかりと向き合ったこと、すごく大切なことです。大丈夫です。いつもどおりにひとつひとつステップを登って行きましょう、自分のものにするまでしっかりと目標を見据えていれば、大丈夫。これまで豊崎愛生が進んできた道、そのままですから。これからのツアーでシロツメクサがどう変わっていくのか、楽しみにしています。
もう少し詳細に楽曲ごとに採り上げて感想を書いて行きたい気持ちもあるのですが、どうやら愛生ちゃん自身が一番良くわかっているようなので、それは別の機会にゆっくり。それにしてもブログもすこしばかりだけど前のテイストに戻りつつあるように見受けられるし(ひさしぶりに顔文字も見られましたね)一日目に披露してくれたmusicも、発売イベントを含めて3回目の披露にもかかわらず、ちゃんと自分のなかで一度咀嚼した後に作品として送り出すことができていたから、安心しました。
で、冒頭に戻りますが。
今回のライブがコレまでに見た再上位クラスのクオリティだった(ようにボクには見えた)その一番の理由はですね、『笑顔』でした。「優しさに包まれるように」でずっと注目してたのですが、なんというか、本当に「楽しいっ」て気持ちがそのまま表情に表れていたこと。「まずは自分自身が楽しむ」→「ファンを楽しませる」というテーマ通りに。次のライブはもっともっと楽しいライブになりますように・・・。
2012年04月29日
〜Sphere's orbit live tour 2012〜
〜Sphere's orbit live tour 2012〜
●横浜公演
・キミが太陽
・Future Stream
・Spring is here
・HIGH POWERED
・シロツメクサ
・音雨高校 新旅行クラブ
・スフィアpresents ご当地4コマ
・Hazy
・君の空が晴れるまで
・Non stop road
・明日への帰り道
・クライマックスホイッスル
・Neo Eden
・Super Noisy Nova
・MOON SIGNAL
・A.T.M.O.S.P.H.E.R.E
・優しさに包まれるように
・サヨナラSEE YOU
・LET・ME・DO!!
■横浜アリーナ
●横浜公演
・キミが太陽
・Future Stream
・Spring is here
・HIGH POWERED
・シロツメクサ
・音雨高校 新旅行クラブ
・スフィアpresents ご当地4コマ
・Hazy
・君の空が晴れるまで
・Non stop road
・明日への帰り道
・クライマックスホイッスル
・Neo Eden
・Super Noisy Nova
・MOON SIGNAL
・A.T.M.O.S.P.H.E.R.E
・優しさに包まれるように
・サヨナラSEE YOU
・LET・ME・DO!!
■横浜アリーナ
2012年04月28日
〜Sphere's orbit live tour 2012〜
〜Sphere's orbit live tour 2012〜
●横浜公演
・キミが太陽
・Now loading...SKY!!
・Spring is here
・HIGH POWERED
・music
・音雨高校 新旅行クラブ
・スフィアpresents ご当地4コマ
・Dream sign
・風をあつめて
・Non stop road
・明日への帰り道
・クライマックスホイッスル
・Neo Eden
・Super Noisy Nova
・MOON SIGNAL
・A.T.M.O.S.P.H.E.R.E
・優しさに包まれるように
・サヨナラSEE YOU
・LET・ME・DO!!
■横浜アリーナ
●横浜公演
・キミが太陽
・Now loading...SKY!!
・Spring is here
・HIGH POWERED
・music
・音雨高校 新旅行クラブ
・スフィアpresents ご当地4コマ
・Dream sign
・風をあつめて
・Non stop road
・明日への帰り道
・クライマックスホイッスル
・Neo Eden
・Super Noisy Nova
・MOON SIGNAL
・A.T.M.O.S.P.H.E.R.E
・優しさに包まれるように
・サヨナラSEE YOU
・LET・ME・DO!!
■横浜アリーナ
2012年04月25日
2012年04月16日
Sphere's orbit live tour 2012 名古屋
というわけで、名古屋公演見に行ってきました。前回のツアー(2年前)のときは愛知県芸術劇場でしたから、舞台の幅・奥行きは前回よりもこじんまりとしていたけど、逆にいい意味で『近さ』を感じるホールでした。今回のツアーは前回とは違い生バンドも入っているし(「P-助さん」こと籠島さんもいらっしゃるし)、武道館から続くバックスクリーンでのヴィジュアルレンダリングや、2ndアルバム以降の楽曲に重点を置いたセットリスト、同じ調性・テンポであるNeo Eden→Super Noisy Novaへのアタッカなどなど、前回のツアー終了後から採り入れた新たな施策が盛り込まれていましたね。東京国際フォーラムでのringsツアー初日から2年。スフィアはまた新しいフェーズに突入しているんだなぁ、、、などと思いながら見ていたのです。
その一方で、例のごとく各々のソロパートがあったり、前回から好評だったお芝居と言う名のコント(新・旅行部)があったり、キャッチーなhajimepopちゃんのOPテーマがあったり(ちなみに元さんから全然連絡なかったので不採用になったのかとビクビクしてたらしいですがw)そう、いつもどおりのスフィアの空気の中に、また戻ってきた、ってそう感じたりもしてました。
年末だったか年初だったか。このブログで2012年に期待したいことっていうのを簡単に書きました。「成熟の年」。過去を振り返って、コレまでにしてきたことを振り返って、「今の自分ならこうやって表現する」「今の自分ならこういうふうに演じる」「今の自分ならこういうふうに歌う」って。ガムシャラに走り続けてきた結成以来の3年間。今立ち返って、その足跡をもう一度確認して、今度はより上手にキレイに走れるように、見つめなおしてみたらどうなるのだろう、と。
3曲目。「Spring is here」。この曲は冒頭イントロからAメロ終わりまでのゆったりとしたFLOWに乗るのが特徴的な曲です。4人も曲に合わせてまるでスローモーションの中に溶け込むように踊ります。倍速撮影でとったPVの倍速再生のように。ここで、愛生さんの指先が「すっー」って空気を撫でるように舞ったんですね。指先まで意識がしっかりと行き届いているその感覚。こんな表現、2年前のスフィアのツアーでは観てない気がするんです。思い返せば、昨夏のlove you liveツアーでの「春風SHUN PU」で、その片鱗は見えていたのかもしれない。あれを観た瞬間、このひとは確実に「表現者」としての壁をまたひとつ打ち破った。そう思ったのでした。
前回のツアーでも、回を重ねるに従ってどんどん表現の幅を広げていった4人ですから、またこれからもひとつひとつ、変化を見せてくれるのでしょう。残念なことに5月の末から6月の頭までは海外出張のためボクはおやすみですが(しかも徳島じゃないかあー)、仲間に託して、ヨーロッパを飛び回ってこようと思います。。。とその前にまだまだ横アリも仙台もあるしね。楽しみにしてます。。
その一方で、例のごとく各々のソロパートがあったり、前回から好評だったお芝居と言う名のコント(新・旅行部)があったり、キャッチーなhajimepopちゃんのOPテーマがあったり(ちなみに元さんから全然連絡なかったので不採用になったのかとビクビクしてたらしいですがw)そう、いつもどおりのスフィアの空気の中に、また戻ってきた、ってそう感じたりもしてました。
年末だったか年初だったか。このブログで2012年に期待したいことっていうのを簡単に書きました。「成熟の年」。過去を振り返って、コレまでにしてきたことを振り返って、「今の自分ならこうやって表現する」「今の自分ならこういうふうに演じる」「今の自分ならこういうふうに歌う」って。ガムシャラに走り続けてきた結成以来の3年間。今立ち返って、その足跡をもう一度確認して、今度はより上手にキレイに走れるように、見つめなおしてみたらどうなるのだろう、と。
3曲目。「Spring is here」。この曲は冒頭イントロからAメロ終わりまでのゆったりとしたFLOWに乗るのが特徴的な曲です。4人も曲に合わせてまるでスローモーションの中に溶け込むように踊ります。倍速撮影でとったPVの倍速再生のように。ここで、愛生さんの指先が「すっー」って空気を撫でるように舞ったんですね。指先まで意識がしっかりと行き届いているその感覚。こんな表現、2年前のスフィアのツアーでは観てない気がするんです。思い返せば、昨夏のlove you liveツアーでの「春風SHUN PU」で、その片鱗は見えていたのかもしれない。あれを観た瞬間、このひとは確実に「表現者」としての壁をまたひとつ打ち破った。そう思ったのでした。
前回のツアーでも、回を重ねるに従ってどんどん表現の幅を広げていった4人ですから、またこれからもひとつひとつ、変化を見せてくれるのでしょう。残念なことに5月の末から6月の頭までは海外出張のためボクはおやすみですが(しかも徳島じゃないかあー)、仲間に託して、ヨーロッパを飛び回ってこようと思います。。。とその前にまだまだ横アリも仙台もあるしね。楽しみにしてます。。
2012年04月15日
〜Sphere's orbit live tour 2012〜
〜Sphere's orbit live tour 2012〜
●愛知(名古屋)公演
・キミが太陽
・Feathering me, Y/N?
・Spring is here
・HIGH POWERED
・music
・音雨高校 新旅行クラブ
・スフィアpresents ご当地4コマ
・REALOVE:REALIFE
・Hello, my love
・Non stop road
・明日への帰り道
・クライマックスホイッスル
・Neo Eden
・Super Noisy Nova
・MOON SIGNAL
・A.T.M.O.S.P.H.E.R.E
・優しさに包まれるように
・サヨナラSEE YOU
・LET・ME・DO!!
■名古屋センチュリーホール
●愛知(名古屋)公演
・キミが太陽
・Feathering me, Y/N?
・Spring is here
・HIGH POWERED
・music
・音雨高校 新旅行クラブ
・スフィアpresents ご当地4コマ
・REALOVE:REALIFE
・Hello, my love
・Non stop road
・明日への帰り道
・クライマックスホイッスル
・Neo Eden
・Super Noisy Nova
・MOON SIGNAL
・A.T.M.O.S.P.H.E.R.E
・優しさに包まれるように
・サヨナラSEE YOU
・LET・ME・DO!!
■名古屋センチュリーホール